大学中国四国代表戦

2011年11月6日@富郷

徳山大 24-10 松山大

勝てば7年ぶりの地区対抗(または大学選手権)の大一番。前半はテリトリー・ポゼッションともに松山大が6割程度支配。しかし,ゴールラインが遠かった。WTB戸田やHO杉野の突破で22m内まで持ち込むのですが,そこから最後の仕留めで徳山大の厳しいディフェンスにあい,ゴール前5mでのターンオーバーが少なくとも6回。前半にスコアできてたら,結果は違っていたかも。四国大学リーグでは味わうことができなかったプレッシャーに選手が戸惑ったのかもしれません。鳴教,愛大を含めたレベルアップを。

1:中村,2:杉野,3:鈴木,4:渡部,5:二宮,6:林,7:杉森,8:中尾,9:高松,10:高木,11:本田,12:秦泉寺,13:藤田,14:戸田,15:弓立,16:小崎,17:宇賀,18:益田,19:宮崎,20:藤川

40分ハーフ


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